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Vol.175 アジアの音楽シリーズ#5「バーンスリーの実演」
Vol.175(2022年03月)

アジアの音楽シリーズ#5「バーンスリーの実演」

アート林間学校2021~どこでも図工室

毎年夏にC.A.P.が開催している「アート林間学校」。2021年夏、インド音楽の実践者であるHIROS(中川博志)氏を講師に迎え、鑑賞のための講義と演奏のプログラムを配信しました。今回はこの演奏の記録をお届けします。

Vol.174 アジアの音楽シリーズ#2「サントゥールの実演と解説」
Vol.174(2022年02月)

アジアの音楽シリーズ#2「サントゥールの実演と解説」

アート林間学校2021~どこでも図工室

毎年夏にC.A.P.が開催している「アート林間学校」。ペルシア音楽の実践者である谷正人氏を講師に迎え、鑑賞のためのレクチャーとデモンストレーションを2021年夏に実施しました。

Vol.173 六甲イカスヴィラ
Vol.173(2021年07月)

六甲イカスヴィラ

コロナ禍の中開催された「六甲ミーツ・アート芸術散歩2020」。C.A.P.が手掛けた『六甲イカスヴィラ』の展示の模様を参加作家のインタビューとともに紹介します。

Vol.172 上まりこさんに聞く「展覧会をつくる」しごと
Vol.172(2021年05月)

上まりこさんに聞く「展覧会をつくる」しごと

国立民族学博物館 特別展「復興を支える地域の文化―3.11から10年」にて

設計、デザイン、イラスト、施工、編集、展示企画とイロイロなことに携わっておられる上さんに、民博で開催されていた特別展の展示会場と自宅オフィスからのZoomでそのイロイロのお話を聞いた。

Vol.171 See Saw Seeds ダイアログ#2
Vol.171(2020年12月)

See Saw Seeds ダイアログ#2

櫻井類 築山有城 藤川怜子

2016年に神戸、ドバイ、トゥルク、ハンブルグでアーティストを交換するプロジェクトSee Saw Seeds(シーソーシーズ)が始まった。最初期のプログラムに参加したアーティスト3人に話を聴いた。

Vol.170 See Saw Seeds Effect ENJOY MISUNDERSTANDING in KOBE
Vol.170(2020年11月)

See Saw Seeds Effect ENJOY MISUNDERSTANDING in KOBE

~ギャラリー・ヘロルド・ブレーメンのアーティストたち

200人余りのアーティストが自治運営するブレーメンの巨大施設ギューターバンホフとギャラリー・ヘロルド。運営メンバーのマリオン・ボーゼンに話を聞いた。

Vol.169 「六甲ミーツ・アートに行ってきた。」を観ながら
Vol.169(2020年08月)

「六甲ミーツ・アートに行ってきた。」を観ながら

六甲ミーツ・アートは遠方からも来場者がやってくる人気のプログラムで、毎年秋に行われている。新型肺炎が世界中で猛威をふるっている今年、この野外大規模芸術祭はどうなるのか?未だ先行きは見通せないが、気になって当時一緒に取材に行った二人を誘い番組を確認した

Vol.168 「『さいごの色街 飛田』著者 井上理津子さんを囲んで」を観ながら
Vol.168(2020年07月)

「『さいごの色街 飛田』著者 井上理津子さんを囲んで」を観ながら

大阪・飛田を長年に渡り取材し、本にまとめた井上さんの印象や秘話などを、番組を制作した丸井さんに再度聞きました。新型コロナの影響も踏まえ、これからの飛田の街のありようについてもお話しています。

Vol.167 「村上三郎はかく語りき 〜バーカウンターの講義録〜」を観ながら
Vol.167(2020年07月)

「村上三郎はかく語りき 〜バーカウンターの講義録〜」を観ながら

コネクタテレビの過去番組を振り返るとき、シモダさんの口からはよく坂出達典さんの名前を聞く。残念ながら2016年にお亡くなりになってしまったが、坂出さんの飄々と語る姿が今も懐かしく、「ビターズ2滴半 村上三郎はかく語りき」出版に合わせて取材した映像を観ながら、改めてシモダさんに坂出さんとのことを語っていただいた。

Vol.166 「アイルランドに行ってきた!」を観ながら
Vol.166(2020年06月)

「アイルランドに行ってきた!」を観ながら

リモート収録 no.1

今回、過去の番組を振り返るにあたり、プロジェクトの当事者による番組を、本人はどう捉えているのか気になり、プロジェクトの共同企画者として関わりながら、番組も制作した下田さんにお話を伺ってみました。

Vol.165 PORTで聞いたPORTのはなし
Vol.165(2020年05月)

PORTで聞いたPORTのはなし

大阪の此花区にあるスペースportを運営している、米子匡司さんにインタビューを行った。

Vol.164 See Saw Seeds ダイアログ #1
Vol.164(2020年03月)

See Saw Seeds ダイアログ #1

マスダマキコ 川口奈々子 高橋怜子

2016年に神戸、ドバイ、トゥルク、ハンブルグでアーティストを交換するプロジェクトSee Saw Seeds(シーソーシーズ)が始まった。広がりながらこれまで30人以上が参加。それぞれ別の体験をした3人の話を聴いてみます。

Vol.163 絵を描く 〜吉村宗浩に聴く
Vol.163(2019年03月)

絵を描く 〜吉村宗浩に聴く

片腕の女教師、屋外の群像やどこかにありそうな住宅街など、不思議な、そして淋しげな絵画作品。神戸在住の美術家、吉村宗浩氏のアトリエを訪ね、作品制作の話を聞いた。

Vol.162 五領アートプロジェクト 五領の音楽クラブ
Vol.162(2019年02月)

五領アートプロジェクト 五領の音楽クラブ

大阪府高槻市で行われている「五領アートプロジェクト」。2018年は「五領の音楽クラブ」と題したワークショップを開催しました。その模様を紹介します。

Vol.161 ハポン・エン・タカンバロ
Vol.161(2018年11月)

ハポン・エン・タカンバロ

マリナ・サルコ・エルナンデス インタビュー

メキシコで行われたフェスティバル「ハポン・エン・タカンバロ」で、日本の音楽家や美術家が市民と盆踊りを作ってきた。大歓迎を受けた一行だったが、その裏で行政と市民の思わぬ物語があった。

Vol.160 [公開収録vol.4] マニラとコノハナ 滞在制作とアーティスト・アートスペース事情
Vol.160(2018年10月)

[公開収録vol.4] マニラとコノハナ 滞在制作とアーティスト・アートスペース事情

サルヴァトゥス× エスピニャ× カリナン×平野真弓 ×mizutama

「大阪-マニラ文化交流プログラム」で来阪中のアーティスト等とコーディネーターに滞在制作にまつわるお話やマニラでの活動、アートスペース事情などについてお話しを伺いました。

Vol.159 山下和也の仕事
Vol.159(2018年09月)

山下和也の仕事

模写から破墨プロジェクトまで

KOBE STUDIO Y3/C.A.P.で2018年3月から年間通じて行われている「破墨プロジェクト」を主催・企画する日本画家で東洋絵画修理技術者の山下和也さんに活動の話を聞いた。

Vol.158 女子大生とふんわり学ぶ あなたの知らない愛され楽器マンドリン
Vol.158(2018年08月)

女子大生とふんわり学ぶ あなたの知らない愛され楽器マンドリン

持ち込み企画

女子大生3人が集まってマンドリンについて話をしている。日本でそれほど人気の楽器とは思えないが、世界で最もマンドリンの演奏人口が多いのは日本だという話がある。そんな日本のマンドリンについてレポートしてみました。

Vol.157 Floating Bottle Project 漂流瓶プロジェクト
Vol.157(2018年04月)

Floating Bottle Project 漂流瓶プロジェクト

撮るだけKit byタカハシ ‘タカカーン’ セイジ

  撮るだけKit

ダンサー・振付家の手塚夏子さん、Venuri Pereraさん、YeongRan SuhさんがすすめているFloating Bottle Projectについて、2017年夏に滋賀県の民俗芸能をリサーチしている際、話を伺った。

Vol.156 C/P(カルチャーポケット)
Vol.156(2018年03月)

C/P(カルチャーポケット)

1999〜2004

  番組レポート

大阪市文化振興事業実行委員会が1999年に発刊したフリーペーパー「C/P(カルチャーポケット)」の編集を務めた餘吾康雄さんに、この冊子の制作背景を聴く。

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