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Vol.149 岡啓輔 蟻鱒鳶ル2016年現在
Vol.149(2016年10月)

岡啓輔 蟻鱒鳶ル2016年現在

東京・三田でセルフビルドで鉄筋コンクリート造の自邸を建てようとしている岡啓輔さんの建築現場を訪問。工期10年が過ぎている2016年現在の状況と立ちはだかる難題について話を聞いた。

Vol.148 [公開収録編vol.1] 感覚・言語・メディアをつなぐアート(技)
Vol.148(2016年06月)

[公開収録編vol.1] 感覚・言語・メディアをつなぐアート(技)

あいちトリエンナーレ2016,NAMURA ART MEETING'04-'34などを題材に

編集や執筆、色彩研究からソフト開発まで幅広く活動されている三木学さんをお呼びして、現在関わられているプロジェクトを例に、三木さんの興味ゴトについてお話していただきました。

Vol.147 和田神社・天井画完成プロジェクト
Vol.147(2016年05月)

和田神社・天井画完成プロジェクト

現代美術のフィールドで活動してきた田岡和也さんが夫人の亜依子さんと共に地元神社の天井画を手掛けることになった。描いたのは植物画を中心としたアクリル画80点。天井画を見上げながら二人に話を聞いた。

Vol.146 case 01 イイジマさんの場合
Vol.146(2016年04月)

case 01 イイジマさんの場合

tdk self band film

  撮るだけKit

シマクマガンホーズの飯島さんによるセルフバンドドキュメント。練習の様子や、ライブ直前、直後の様子を自撮りしてもらいました。演奏時にはみれないもうひとつのバンドの姿が写されています。

Vol.145 Asbjørn Hollerud - アスビョン・ホレルド
Vol.145(2016年03月)

Asbjørn Hollerud - アスビョン・ホレルド

持ち込み企画

2015年10月から11月、KOBE STUDIO Y3で滞在制作をしたノルウェーの版画作家、アスビョン・ホレルドさん。滞在中に撮影した写真を元にノルウェーで制作を続け、2016年3月に再び来日し神戸で展覧会を行ないます。活動紹介を再来日直前の彼自身にビデオで制作してもらいました。

Vol.144 グビングの日常
Vol.144(2016年03月)

グビングの日常

撮るだけKit by旧グッゲンハイム邸裏長屋住人

  撮るだけKit

塩屋にある、旧グッゲンハイム邸裏にある長屋住人による、グビング(共同リビング)での日常や、長屋住人で結成されたトランペットの楽団「ペ・ド・グ」の活動を2015年9月から約1ヶ月間撮影。

Vol.143 電子音響音楽家シリーズ 第3回 上原和夫
Vol.143(2016年02月)

電子音響音楽家シリーズ 第3回 上原和夫

〜国際交流の展開〜

持ち込み企画

電子音響音楽は日本でどのように受容されてきたのか。国際的に活躍する日本の電子音響音楽/コンピュータ音楽のパイオニアである上原和夫が、歴史的な証言者として物語る。

Vol.142 宇頂点果無ポトゥアの宴
Vol.142(2016年01月)

宇頂点果無ポトゥアの宴

2016年1月17日、神戸の海外移住と文化の交流センターで行われた東野健一さん(ポトゥア/インド絵巻物師)企画の「宇頂点果無ポトゥアの宴」をUstream配信したものです。


Vol.141 ArtquakeKyoto2015
Vol.141(2015年12月)

ArtquakeKyoto2015

撮るだけKit by Aoi Kisaka

  撮るだけKit

平和をテーマとした、世界各国から集まった30名のアーティストによるグループ展「Artquake Kyoto」を取材し、企画者や出展作家に話を伺いました。

Vol.140 アートスペースかおるの日常
Vol.140(2015年06月)

アートスペースかおるの日常

撮るだけKit by 所 薫子

  撮るだけKit

今回の撮るだけkitを使用してくれたのは、アートスペースかおるの所薫子さん。ご自身が運営するアートスペースかおるの日々の様子を撮影してくれました。

Vol.139 レコードレーベル「em records」
Vol.139(2015年5月)

レコードレーベル「em records」

  番組レポート

大阪を拠点にレコードレーベル「エム・レコード」を運営されている江村幸紀さん。2014年にリリースされたタイ・イサーンのルークトゥン歌手、ダオ・バンドンのアルバム『水牛に乗る人』を中心にお話を聞いた。

Vol.138 Teija & Pekka Isorättyä
Vol.138(2015年04月)

Teija & Pekka Isorättyä

撮るだけKit by Nobuhisa Shimoda

  撮るだけKit  番組レポート

「撮るだけKit」を実際に試してみよう!ぼくはフィンランドから来てくれた二人のアーティスト、ペッカとテイヤにインタビューしてみました。撮るだけキット第一弾になりました。(下田展久)

Vol.137 電子音響音楽家シリーズ第2回 かつふじたまこ
Vol.137(2015年01月)

電子音響音楽家シリーズ第2回 かつふじたまこ

〜世界に耳を澄ます〜

持ち込み企画

身の回りの素敵な音を探し、独自の繊細な音世界を創作する電子音響音楽家かつふじたまこ。彼女にとっての創作は、世界に耳を澄ますことからはじまる。


Vol.136 矢作隆一とメキシコと日本
Vol.136(2014年12月)

矢作隆一とメキシコと日本

メキシコ在住19年の彫刻家、矢作隆一さんを取材した番組。自らの移住体験からコピーとオリジナルの関係をテーマに活動する矢作さん。彼の作品は、異なった文化が出会ったとき、両者は互いに変容していくということについて考えさせる。

Vol.135 電子音響音楽家シリーズ 第1回 泉川獅道
Vol.135(2014年10月)

電子音響音楽家シリーズ 第1回 泉川獅道

〜虚無僧尺八と電子音響〜

持ち込み企画

西洋音楽の脈絡である電子音響音楽が誕生して半世紀が経ち、日本でどのように変化したのか。日本の電子音響音楽家は何を考え、どのような表現をおこなっているのか。シリーズ第一回は泉川獅道。


※ 一部テロップを修正いたしました(2015年7月7日)

Vol.134 伝世舎に聞く はじめての修復
Vol.134(2014年9月)

伝世舎に聞く はじめての修復

  番組レポート

昭和初期に描かれた屏風にシミが出て、はじめて修復の必要に迫られた作品所蔵者が、芸工展を通じてその存在を知り、仕事を依頼した修復工房「伝世舎」の二人に話を聞いた。

Vol.133 breaker project、11年目の現在
Vol.133(2014年05月)

breaker project、11年目の現在

大阪市の文化事業として2003年にスタートしたブレーカープロジェクト。その11年目の夏と冬、活動拠点の新・福寿荘とkioku手芸館「たんす」で、運営・事務のスタッフに話を伺った。

Vol.132 リセロッテ・ワイステッヅインタビュー
Vol.132(2014年3月)

リセロッテ・ワイステッヅインタビュー

  番組レポート

サーミの文化を題材に映画やアート作品を手がけている、リセロッテ・ワイステッヅさんが、最新作の映画「ヨリンダ」の上映で2013年秋に来日。その際に、これまでの活動や新作「ヨリンダ」についてお話を伺いました。

Vol.131 六甲ミーツ・アートに行ってきた。
Vol.131(2014年01月)

六甲ミーツ・アートに行ってきた。

持ち込み企画

2013年10月、六甲山上にある様々な施設で、2ヶ月以上に渡り開催された現代美術展である「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2013」を訪れた。

Vol.130 ピクニックで行く展覧会
Vol.130(2013年08月)

ピクニックで行く展覧会

〜六甲ミーツ・アート 芸術散歩2013〜

2010年から始まった「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」。今年四年目を迎える野外での現代美術展「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」、そして六甲山の魅力について展覧会を制作する人達に話しを伺った。

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